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2005年12月26日
砲術家クエの巻
「男たちの大和/YAMATO」を見てきた美紅です。久しぶりに外れじゃない邦画でした。というか、初めて泣けた映画かも。ちなみに、イヴにはこんなものもらっちゃいました。地味にうれしかったりっ。
それはさておき、アテネ前のフランス私掠封鎖祭りを死ぬ思いで抜けてプラプラしていると、その昔、ふとしたことで洋上で知り合った人からtellがっ。「黄金の鹿」クエをソロでクリアしようとして厳しいので援軍をということなので、ブーンとセビリアまで行って合流。そのまま戦列艦でアゾレス諸島まで行ったものの、情報を仕入れるのを忘れていたらしく…… チャラと相成りました(涙)
貫通上げをするということだったので、初めての「技術者との執筆」クエを出すべく、アムステルダムでフランス語を仕入れてからマルセイユへ。依頼書20枚くらいで……
出ましたっ。転職クエで一番ぬるいのがこのクエのような気がします。実質3分くらいで終わりますしね。レオナルド・ダ・ヴィンチ先生から話を聞くだけ。
私自身は、もうしばらくは砲術家にはなりませんが、最終的に砲術家で貫通上げをしようかなと思っていたりしております。
投稿者 美紅 : 2005年12月26日 19:12
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