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2006年1月 6日

年末模擬戦他の巻

 仕事3日目にして、早くもモチベががが、な美紅です。

 前のエントリとは前後しますが、年末に模擬戦に誘われたので行って参りました。

 ネーデルランド艦隊に混じって獅子奮迅の働き…… ご、ごめん、嘘。

 がっつり沈んで参りました。何度かは敵艦を撃沈したけど、それ以上に沈んだ、というか瞬殺されたことが多かったような。ノーマルカロネード14門×5基、大型船尾楼×2だと全然お話にならないですね。それ以上にPスキルの問題があるような気がしますが、ここは敢えてノータッチで。加えて、相手側旗艦が戦闘をふっかける際の位置取りが巧かったような気がします。必ず最後尾の艦から食われていくような構図になっておりました。あとは、砲撃を食らった直後に機雷を踏んで死亡という間抜けなパターンががが(涙)

 さて、今日はちょっと別ネタ。ポル私掠のゆきたんさんのblogに、いかにPKを避けるかというネタがあったのでちょっと紹介しておきます。ここにある(1)~(6)については、(4)を除いて私もやってたりします。
 あとは、海域が切り替わったときだけ検索するのではなく、こまめに検索したほうがいいでしょう。例えば、喜望峰沖・アガラス岬沖や穀物海岸沖・カナリア沖、インド西岸沖・インド南岸沖といった「多発地帯」の場合、2つの海域を行ったり来たりして待ち伏せしている場合があります。この場合、海域が切り替わってすぐに襲われる可能性が大なので、インド、喜望峰の場合は沿岸を避けるといった注意が必要になります。カーボ沖の場合は…… 運を天に任せて突っ込んでください(笑) 案外、カーボ~ラスパルマスを結ぶ線が安全だったりしますが、補給とかぶると襲われるのは言うまでもありません。沿岸は、戦闘レベル50台だと警戒スキルで安全航行できますが、相手側も条件は同じなので、襲われる可能性は0ではありません。特に、相手が艦隊を組んでいない場合、沿岸でスキル上げをしている場合もあるので注意が必要ですね。
 最後に、海域内で検索に海賊が引っかかる場合、状態をPrivateにするのもありですね。こうすると、こちらが白ネームである限りは相手からは検索に掛からなくなるので、相手にピンポイントで待ち伏せされるリスクも下がります。もちろん、相手の船に突っ込んでいけば話は別ですが……

投稿者 美紅 : 2006年1月 6日 09:37

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