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2006年5月22日
ジャマイカ大海戦第1日目の巻
リアルが忙しい美紅です。
さて、Eurosでは全ワールド初のカリブ大海戦が勃発することに。第1日目はリアルの都合があったので大型のみに参戦することとなりました。今回のメンバーは、私、まさよ陛下の他に、ミス・マロン先生、五十鈴さん、それと金・日がマズルカさん、土曜がアマンダ・ウォーレスさんという組み合わせに。なんか戦功が狙えそうです(*´ェ`*)=3 8時半頃にINするといきなり
現時点での本日の勝利ポイント、イングランド軍 125、イスパニア軍 114。
イングランド軍 勝率52%、イスパニア軍 勝率48%。両軍ほぼ拮抗しています。
参戦者の皆様の奮闘を期待いたします。
いきなり楽しそうな展開がっ。まずはクエを請けられる場所がロンドンかプリマスなので、そこでクエを請け、砲弾を持って今回の基地になっているサンティアゴに進出します。サンティアゴで先行している皆様と合流していざ出撃っ。
今日は、サンティアゴ~ジャマイカ間を遊弋しつつ、旗艦まろん先生が仕掛けまくるといった感じで進んでいきます。今回の装備は、サプライズカップと同じく名匠キャノン×2基、名匠カロネード×3基のインファイト構成です。これ、Rakugoさんに聞かれたんですが、ログが流れてスルーしてしまいますた。申し訳ない( pq)
さて、こうして大型船が始まったのですが、さすがに数で押しているだけあって、イスパニア側は撤退を常に見据えた動きをしていますね。ライン際の攻防が続く戦闘が多い気がします。取り逃がすこともあるのですが、ライン際で決めることもいくつかっ。
こちらはマズルカさん。
私はリングアウトが怖くてチキンレースに負けてしまうのですが、最近、模擬っこ街道まっしぐらのマズルカさん、踏み込みはさすがですね。まあ、こんなリング際で3隻に追われて何とかなると、境界線に平行になるように舵を切る時点でかなり微妙なんですけどね。
物資を偏らせて無理矢理繋戦能力を上げると、食糧不足でやたらと状態異常が発生するのですが、そこでものすごいものを振る舞うのが五十鈴さんでした。
五十鈴が緑柱石のイースターエッグを使いました
美紅ちゃん>ちょww
まさよ>w
美紅ちゃん>もったいない;;
五十鈴>フ
五十鈴>耐久1あればこんなもの(`・ω・´)
五十鈴>来年とれるよ来年w
美紅ちゃん>そして耐久1のときに間違って使う事件が!
五十鈴>(((( ;゚д゚)))アワワワワ
かっこよすぎます( pq)
今回、重ガレーにもかかわらず、これまで以上に重ガレーの利点を生かしていたのが陛下ですかねぇ。重ガレーで敵に食いついたところを、陛下の重ガレーごとつるべ撃ちして撃沈をゲット。
途中、2度、フランス艦隊に撃沈されてしまいましたが、そこそこ順調に戦闘を進めていきます。戦列艦クラスの戦闘になると、4Comboくらいの飽和攻撃を除けば側射はほとんど意味がなく、零距離~中距離クリティカルですべてが決まるので怖いですね。
この人、右側にジャマイカ島、左側に英国艦隊でそのまま直進していれば撤退できた可能性があったのに、なぜか旋回して座礁しておりました。その結果、私が追いついて頭クリで終了。私の頭クリを食らわなかったとしても、後続の2隻に仕留められていただろうことを考えると、判断ミスって怖いですね。
こうして初日は終了。15勝6撃沈2被撃沈でした。こうやって数えてみると、6撃沈ってかなり微妙ですよねぇ。まだまだ精進が必要です。
これまでの累計が269なので、合計323戦功。というわけで来ましたっ。
これもまろん先生の旗艦のおかげですっ。感謝感謝。
今日の反省点。僚艦のステータスをいつも以上に見ていなかった気がします。外科とか全然対応できていなかったのが…… ログ見てて気づいたので、3日ともそうだったってことですね。ここは何とかしないと……
投稿者 美紅 : 2006年5月22日 18:50
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