« La Frontera 2日目の巻 | メイン | 南米新港歴訪の巻 »
2006年9月15日
中米新港歴訪の巻
少しblogの間が開いてしまいました。この間にやっていたのは、
- ルータのメンテ。3,998円のルータに一度置き換えて再インストール。
- リアルでサイパンへ。
火曜日にサイパンから帰ってきたのですが、日焼け止めを塗るのを忘れて大変なことになってしまいました。ようやく痛みも引いて、水ぶくれの部分が治るのを待っているところです。ちなみに、サイパンに行っている間に停電があったようで、そのときより気づくまでの間、サーバが止まっていたようです。
大航海時代ですが、まずは告知。明日9月16日20時より、ロンドンで中型模擬が開催されるようです。制限は特になし、機雷などもokとのことです。なお、援軍要請、海軍出動要請書については未確認です。ご興味のある方は、当日集合の上、主催者のシーゲートさんまでtellをするといいかもしれません。
さて、全6国とも新海域への入港許可が出たようですね。最初にイングランドに入港許可が出たときには私は外出していて、帰ってきたらすでに達成度が100%を切っていた状態でした。ただ普通に勅命クエストを回していたので、一発で許可は出たので助かりました。許可が出ると、副官を雇っている数に応じてスキル枠が増えます。
こうして無事に新大陸に! とはいえ、後続の人たちのこともあるので、しばらく勅命クエをやっていましたが……
さて、早速の新大陸ですが、まずは中米に行ってみました。ネーデルランドの開拓地であるウィレムスタッド、そして「壺」西側にあるマラカイボ。
マラカイボの実装で、壺に沸いていたバッカニアがあふれ出してしまいましたね。メキシコ湾方面はまだそれなりに狩れるそうなので、今後の海事レベリングはそちらになるのかもしれません。ちなみに、バッカニアのレベルキャップが引き上げられているようで、戦闘レベル58でもそれなりの経験を頂戴できました。
続いてポルトベロ。
ここでは新スキル「兵器技術」を取得できます。重量砲撃や特殊機雷などを使う上で必須のスキルなので、これらに興味がある場合は確実にとっておいた方がいいですね。
最後に、メリダ、トルヒーヨ、ヴェラクルス。
トルヒーヨはイスパニア開拓地ということもあって、すごい勢いで投資が入っていました。
全体的に思ったのは、1日先行したイスパニアがすごい勢いで投資していたということですね。この日に備えて貯蓄を繰り返してきた結果なのでしょうか。いずれにせよ、貯金があまりない私にとってはうらやましい限りです。
投稿者 美紅 : 2006年9月15日 11:24
トラックバックこのエントリーのトラックバックURL:
http://meixiaojie.com/cgi-bin/mt-tb.cgi/286
コメント
コメント本文にURLを書いた場合、spamコメントとして保留します。普通にチェックせずに削除してしまうので、URLを書く必要がある場合は別途私宛にご連絡ください。