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2006年12月 8日

ロンドン前最大耐久模擬の巻

 いよいよChapter 2.が始まりましたね。私もたまに勅命をしつつも、育成メインで進めていたりします。といっても、金策のほうが多い気もしますが……

 さて、12/3に○ー○さん主催で開かれた最大耐久模擬に行ってきました。普段はペリエ×3とかだったりするのですが、今回は最大耐久模擬ということもあって、貫通966カロ×3、952カロ×2での参加となりました。他の装備は軽量鉄板×3、船尾楼×2といった感じです。船も模擬用のオーク-18%戦列艦「Shangri-La」ではなく、高耐久を維持している鉄-18%戦列艦「Balance of Judgement」で行ってみました。

 フラガラッハを背負って積極的に白兵に持ち込んでいたのですが、インファイトする分、クリティカルも食らいまくった気がします。また、R10↑機雷を踏みまくっていたので、普通に最大耐久だった軽量鉄板1枚船尾楼1基がこの模擬で飛んでしまう激しさでした。
 最初は4 on 4だったのですが、途中から5 on 5になりました。

 今回、ロワイヤル同士の白兵などもあったのですが、一度、接舷を避けきれなくてこちら側が全員白兵になってしまい、誰も外科をできない状況になってしまいました。最後まで接舷していなかったのが私なので、これはちと痛いミスだったような気がします。

 さて、今回の最大耐久模擬のログの集計は以下の通り。

私の数字にはこの日にやったタイマン2戦1勝1分が含まれているので、その分は割り引いて考える必要があるかと思います。それなりに白兵に持ち込んでいたことを考えると、それなりにサポートができるようになってきているのでしょうか……?
 また、集計結果で綺麗に差が出ているのが回避ですね。私はほとんど使っておらず、やばそうな局面だけ回避に入れ替えたりしていました。

 最大耐久模擬だと回避が結構重要になってきますね。実際、R15↑にブーストすると肝心なところで生き残れるそうです。私も優遇職になればR15で昔は回避に弾防御を重ねたりもしていたのですが、最近はほとんど使わなくなったような気がします。

投稿者 美紅 : 2006年12月 8日 17:14

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