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2007年5月30日
第23回大海戦・3日目の巻
引き続き大海戦3日目。今日は提督で3連戦なので、フットワーク最重視で砲術家に転職。さらにパイレーツジュストコールを装備して、操舵R13+2+1(副官)で大海戦に臨みました。操舵R15超とか久しぶりですね。
今日も昨日と同じく、英国海軍士官学校艦隊との連携です。私は基本的に援軍に入る側なのですが、事前に打ち合わせをしておけば、援軍側でも色々工夫の余地はありますね。援軍側は相手の旗艦を捕らえる形で援軍に入るのですが、その間に味方の別の艦隊が援軍に入る、またはこちらが敵艦隊に分断されるリスクがあるので、如何に迅速に位置取りをして援軍に入るかがポイントになるようです。この辺はまだまだ私も努力しないとダメですね…… あと思ったのが、相手の旗艦の位置に援軍に入る >>>>> 越えられない壁 >>>>> 全然違う位置に入る >>>>> 越えられない壁 >>>>> 味方旗艦に重ねて援軍ですね。一度、私に重ね援軍で入ってこられてキョドってしまいました。
結果はこんな感じ。終盤戦の最初はこちらが4隻だったのですが、残り1隻と合流するときにはぐれてしまい、そのタイミングで連携側が解散したので各個バラバラでやっておりました。連携側は3桁行ったらしいので、全ては旗艦の私の不徳の致すところですね。
こうして、今回の大海戦での戦功合計は149。累積戦功は1,501。ぎりぎりで爵位が来ました。
ちなみに、帰りに某ネタ海賊商会所属のイング海賊が大海戦帰りのポルトガル商用クリッパーを襲っていたのですが、援軍を出すように言ったら出してもらえたので、ロワイヤルでサクッと開幕白兵させていただきました。妨害が効かずに一発で撤退されましたけどね! いや、援軍要請スキル or 援軍要請書は持っておくといいことがあるかもしれませんね。その前に、クリッパーがピンでカナリア沖のカーボヴェルデ~ラスパルマス線上を通るのは不用心すぎる気もしますが。
今回の大海戦は色々と考えさせられる大海戦でした。まず、これまで旗艦を他人に頼りすぎていて圧倒的に経験値不足だったってのが一つ、あとは艦隊内でのモチベーションレベルの均一化ですね。この辺の詳細は別のどこかに書きますが、脳筋艦隊としてそれなりに戦功は上げたいので、とだけ。
投稿者 美紅 : 2007年5月30日 20:35
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