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2007年6月18日
セイロン大投資戦の巻
今週末、いよいよ仕事が峠を越えます。来週はそのサポート絡みで超忙しそうな感じがするんですが、EL PAIS参加は大丈夫だろうか…… 代表は別人にしておけば良かった(pq
さて、先週の話になりますが、セイロンで大投資戦が「発生」しました。とはいえ、20時発生24時終了で、発生時には普通に仕事をしていたわけで…… ちょっと無理をして21時半に帰ってきて、装備を整えた上で定期船でインドへ。
定期船内でイングランド軍人の方2人にPKKに誘われたんですが、現場の状況が分からないのと知らない人だったので、様子見をするということでお断りすることに。さすがに模擬じゃないですしねぇ…
ケープで一旦定期船を乗り換えるわけですが、ちょうど商会員のJenyさんもインドに向かっているということだったので、タマタブからケープに来てそこから定期船に乗ることに。主戦場はセイロン前なので、恐らくカリカットは安全なのでしょうが、やはり確実に安全なルートの方がいいですからねぇ。
さて、ビクビクしながらセイロンに言ったのですが、定期船だと23:30以降にセイロン着になってしまいます。検索には色つきの人たちが25人とかかかるんですが、ほとんど×になっていて結構安全に入港できました。ピンのポルトガル海賊とすれ違ったりもしているんですが、こっちはロワイヤルで向こうはアラビアンガレーだったのと、顔見知りだったので…
さて、セイロンで武装して外に出てみたのですが、所持金を絞ってきたので補給が…… もう破れかぶれで一山いくらの船員を雇った上で、士官学校の校長先生に拾っていただきました。
来た時間が遅いこともあって、セイロンを一周したりするも、結局は6戦2勝4分で終了。ポルトガル4隻艦隊と交戦したときはかなり熱かったんですが、向こうの提督がミスって圏外に出てしまうというハプニングも。こっちは一隻撃沈されていたので、恐らく続けていたらかなり不利な戦闘になっていたと思いますが……
賞金がほとんどでない某艦隊に対しては1勝。ガッツリ削ってから轟音回しをしようとして、援軍にケツクリを決められてしまいました。残り50人まで削っていたので、そのまま拿捕した方が良かったですね(pq その後、ソロで襲ってあり得ない頭クリ→壺拿捕とか間抜けな負け方をしたわけですが、2時頃になってようやく海域も沈静化することに。
こうしてポルトガルに制圧されたセイロンにちょこちょこ投資をしていたら、
爵位が! 長らく投資爵位は来ていなかったのですが、たかだか1M程度を投資してくるとは思いませんでした。
これで准男爵になりました。次は男爵ですが、やはり海戦爵位で男爵昇進でしょうか……
投稿者 美紅 : 2007年6月18日 20:14
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